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継続的な心拍数

継続的な心拍数

心拍数を24時間計測

継続的に心拍数をモニタリングすることで、日中、および睡眠中の心拍数の変化を包括的に把握することができます。

毎日のアクティビティを総合的に分析

継続的な心拍計測により、日中、および睡眠中の心拍数の変化を包括的に把握することができます。心拍数の計測値とアクティビティ情報の両方を参考にすることで、日中行った身体を使ったアクティビティの中で、何が有用であったかを検証します。

さらに正確なアクティビティデータ

毎日のアクティビティ目標の達成度を判断する際、継続的な心拍計測により、例えばサイクリングのように身体の活動レベルが上がっても腕の動きが全くない場合などを考慮に入れ、実際の活動レベルの正しい数値を算出します。詳細はこちら

あなたのアクティビティの効果を検証

継続的な心拍計測の機能が、あなたの日々のアクティビティを全て記録します。アクティビティがあなたの健康状態にもたらす利点を検証することができます。

365日心臓の動きをモニタリングし把握する

日中起こる様々な出来事が心拍数の変化に影響します。日々のアクティビティにおいて筋肉を酷使した時、また夜間不安定な状態になった時など、心拍数は状況に反応して変動します。また、ストレスなど感情の変化も心拍数変動の要因になります。

詳細はこちら

継続的な心拍計測機能の仕組み

Polar 独自のリスト型光学式心拍数トラッキングソリューションにより、毎日昼夜を問わず簡単に手首から心拍数を計測できます。継続的な心拍計測とは、Polar デバイスの24時間/365日 アクティビティトラッキングを補完する機能です。

詳細はこちら

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全てのアクティビティを効率的に

身体的なアクティビティが、例えばベビーカーを押す、買い物袋を持ち歩く、サイクリングなどの手首の動きをあまり必要としない場合、あなたの総合的なアクティビティの記録は継続的な心拍計測機能を使用した方がよいとみなされます。これらの記録結果も、一日のアクティビティ目標への達成要素として追加されます。

計測された心拍数の値が身体的なアクティビティにおいて高いほど、記録されるアクティビティレベルも高まります。例えば重いバックパックを背負い坂を登るなど、身体的に費やした労力も結果に影響を与えることになります。

日中私の心拍数が変動する原因とは?

筋肉活動の維持

日々のアクティビティにおいて主に筋肉活動の維持が必要な時、心拍数は状況に反応して変動します。例えば、座っている時より、サイクリングをしている時の方が鼓動が早まります。それは、アクティビティに必要なエネルギーを、血管を通して心臓が筋肉に酸素やエネルギーの栄養要素を運搬するからです。

ストレスや精神状態

ストレスなどの感情の変化も、心拍数変動の要因になります。例えば、興奮すると心拍数が高まります。あなたが競技選手である場合、レース前やレース中に、心拍数が上昇するという体験をされるでしょう。緊張したり、不安になったりと、競技前の感情の変化は心拍数を上げる要因となるようです。これは体内のホルモンが自然に反応し、これから始まるチャレンジに挑もうと準備をしている証拠なのです。

睡眠

通常睡眠中は、身体の複雑な制御機能によって、心拍数は落ち着きます。睡眠中の心拍数に基準となる範囲は設定されていません。これは、個々の年齢、性別、エアロビクスフィットネスレベルや服薬の有無などで変わってくるからです。

また心拍数は、夜間も変動します。一般的に睡眠中の心拍数は、睡眠の深さによって変動します。

睡眠中心拍数が一番低くなるタイミングは、日が違えば時間も異なります。睡眠が一番低い時にみられる状態です。ただここで誤解を避けたいのは、睡眠中一番低い心拍数というのは、安静時の心拍数とは異なる、という点です。安静時の心拍数とは、覚醒しているときに横になった状態で測定される値です。